「第17回種子島ロケットコンテスト大会」のオンライン開催について(お知らせ)

2021年大会

手作りによるモデルロケットや衛星機能モデルを開発・製作し、打ち上げることで物作りの奥深さ、面白さを体現するとともに、宇宙開発の普及啓発や地域の活性化を目的とします。今回は、新型コロナウイルス感染症の国内の状況を考慮し、オンラインでの開催とします。

大会の概要

内容

講演会 JAXA「H3ロケットの開発最新情報」
プレゼンコンテスト

ロケット部門

プレゼン(1チーム3分)
質問(2分)
詳細はこちら
プレゼンコンテスト

CanSat部門

プレゼン(1チーム3分)
質問(2分)
詳細はこちら
ワークショップ 自分たちの活動、競技種目・ルールの改訂要望、新種目の要望 など

大会への参加は、全参加者、同一ミーティングIDを使用して入室していただきます。「プレゼンコンテスト」および「ワークショップ」時には、ブレイクアウトルーム機能を活用して部門ごとに会議室を分割する予定です。

参加条件

参加資格

プレゼンコンテスト参加者 日本国内の高等学校、高等専門学校、大学の学生
日本宇宙少年団本部登録リーダー
その他社会人
見学者等 見学者やプレスについては、Zoom等の会議室の関係で制限をする可能性がありますので、希望する場合は、事前に事務局へお問い合わせください。

募集チーム数

プレゼンコンテスト

ロケット部門
24チーム

プレゼンコンテスト

CanSat部門
24チーム

参加料

無料

表彰

プレゼンコンテスト

ロケット部門
1位から6位まで

プレゼンコンテスト

CanSat部門
1位から6位まで
  • 今回トロフィーはありません。
  • 表彰状等は郵送します。
  • この他に副賞を授与します。